【コロナ禍】面接で絶対やるべき対策5選

コロナ禍 面接でやるべきこと5選 転職

こんにちは、コロナ禍で転職活動を1ヶ月行い、内定を勝ち取ったものりす(@monolith_j)です。

これから就職や転職を考えている方で面接を控えている方、面接が苦手だという方を対象に
私が実際に取り入れた面接で絶対やるべきこと5選を紹介します。

✓この記事のポイント

・35歳の私が転職に成功した実践内容が読める
・面接に弱くて悩んでいる
 

話の「、。」で必ずうなずく

面接をする女性

相手が話しているとき、「~なので、だから~」の「、」、あるいは話の終わりにあわせてうなづくことを心掛けましょう。

話を聞いているというリアクションは非常に大事です。

なぜなら相手はこちらの表情が伺えず、相手にちゃんと聞いているかどうかを判断させる材料がなくなってしまうからです。

特にコロナ禍で対面する面接はマスクを着用することが必須なのでちょっとオーバー気味ぐらいのリアクションをして相手に聞いていますよと安心感を与えることが大事です。

 

目線を下げない

スーツ姿の女性

相手が話しているときは絶対目線を下げたりキョロキョロしてはいけません。
基本は相手の目を見続けることを意識してください。

これも相手に聞いてますよときちんとアピールするためです。
人見知りでもここは我慢しましょう。

 

逆質問を5つ用意する

面接

面接の最後には大抵「何か質問はありませんか?」と聞かれます。

この時、「特に質問はありません」とは絶対言ってはいけません。100%落ちます。

相手はあなたにこの会社にどれぐらい興味を持っているか試しています。

必ず質問しましょう。用意する質問は最低5つ、実際に聞くのは3つまでにしておきます。

 

最後まで諦めない気持ち

 

ときおりジョークを入れる

 

 

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